1. バリ王ウエディングTOP>
  2. バリ王お役立ち情報>
  3. 挙げてわかった! 憧れバリ島ウェディングの魅力!

挙げてわかった! 憧れバリ島ウェディングの魅力!

バリ島ウエディングを選んだ5つの理由

いろいろ比べた結果、
イチ押しはバリ島ウエディング!

憧れの海外挙式。ハワイやグアム、オーストラリアなど、いろんな海外ウエディングがあって迷ってしまいます。けれども、実際に海外ウエディングを挙げたからこそ分かったのが、バリ島ウエディングの素晴らしさ! 

そもそも海外ウエディングの大きなメリットは、海外挙式からそのままハネムーンまで楽しめてしまうお得さにありますが、物価が安いバリ島ウエディングなら、ハワイやオーストラリアでの海外挙式よりも、リーズナブルな価格でゴージャスな海外ウエディングが実現できるのです。

また、時差が19時間もあるハワイとは異なり、バリ島ウエディングであればたった1時間の時差で体に負担がかかりません。加えてバリ島ウエディングでは、出発前の事前打合わせから現地での日本人スタッフによるフォローアップまで、しっかり体制が整っているので、不安に思うことなく海外挙式を挙げられるのです。

古くから“神々が棲む島”と呼ばれ、独特の魅力にあふれるパワースポットであるバリ島。そんな神聖な土地で挙げる海外ウエディングは、一生に一度の素晴らしい思い出になるはず…。
今回は、バリ島ウエディングならではの5つの魅力をしっかりご紹介していきましょう。

1 限られた予算で金額以上の海外挙式ができる!

美しいビーチに白いチャペル、カラフルな花や緑に囲まれて挙げるリゾートウエディング。まるで夢に描いたような結婚式が実現できる海外ウエディングですが、その内容の良し悪しが現地の物価によって大きく左右されてしまうのを忘れてはいけません。

  • イメージ
  • イメージ

海外ウエディングの人気エリアといえばハワイやグアムですが、物価はグアムで日本と同じ程度、ハワイであれば日本よりも少し高いくらいになってしまいます。ところがバリ島の物価は、なんと日本の約5〜8分の1程度。海外ウエディングで滞在するホテルのグレードから、ウエディングドレスや挙式会場にかける費用まで、同じ予算でもバリ島ウエディングなら、ハワイやグアムのウエディングに比べて格段にグレードアップした内容で行うことができるのです。さらにバリ島では、日本語ガイド対応のオプショナルツアーが多彩に用意されています。参列者がいる場合、滞在中にはそれらのオプショナルツアーで楽しんでもらえるので、誰にでも喜んでもらえること請け合いです。

例えば、自分たちや親族だけでなく、フラワーガールやバリニーズボーイにも挙式に参加してもらって結婚式を盛り上げたり、南国の香りいっぱいの生花をふんだんに使って挙式会場を飾ったり。海外挙式の基本プランにオプションを加えていっても、バリ島ウエディングでならとてもリーズナブルです。

またハネムーンを兼ねている海外ウエディングであれば、ホテルの滞在もゴージャスにしたいもの。バリ島ウエディングの場合、プライベート感いっぱいのヴィラタイプに滞在し、プライベートプールやプライベートビーチでのんびり過ごすという贅沢も無理なく実現できます。ハワイやグアムの海外挙式やハネムーンでは予算オーバーになるようなセレブ気分満載のゴージャス・ステイが、バリ島ウエディングでは可能なのです。

バリ島ウエディングでは、BGMに聖歌隊やゴスペルシンガーの生の歌を披露してくれるなど、基本プランだけでもしっかりゴージャス感のある演出になっていますが、それに加えて、フラワーガールやバリニーズボーイにも挙式に参加してもらってウエディングを盛り上げたり、南国の香りいっぱいの生花をふんだんに使って挙式会場を飾ったり。オプションを加えていっても、バリ島ウエディングならとてもリーズナブルです。

コストパフォーマンスにおいて、ハワイやグアムでの海外ウエディングよりも、バリ島ウエディングはだんぜん魅力的だということが、お分かりいただけましたか?

  • イメージ
  • イメージ

2 生花がふんだんに使われていてロマンチック!

憧れのリゾートウエディングが叶えられるバリ島ウエディング。その理由の一つに、セレモニーの際に生花をふんだんに使えるというメリットがあります。

実はハワイ挙式の場合、使う花は基本的に造花です。オプションで生花を使うことはできますが。それも高価なためにたっぷり使うというわけにはいかないのが通常です。けれどもバリ島ウエディングで用いるのは、基本的に生花。リゾート挙式会場のデコレーションから、ブーケやブートニア、フラワーシャワー、さらにはバージンロードにまでたっぷりと生花を使うことができます。一部、オプションになるものもありますが、物価の安いバリ島ウエディングであればこそ、予算内でたくさんの花に囲まれた素敵なリゾートウエディングを実現できるのです。

結婚式の際、花を使うもので新婦にとっていちばん気になるのはブーケですが、海外ウエディングでは、植物検疫の都合により日本国内から自分で生花ブーケを持ち込むことはできません。海外挙式で生花ブーケを使う場合は現地で用意することになりますから、やはりきちんと日本でブーケに使う花の色やデザインを事前確認しておきたいですね。バリ島ウエディングの場合、主要なウエディング会社は日本に店舗を構えており、日本国内でウエディングドレスのフィッティングから、ブーケの内容まで、きちんと要望を伝えておくことができますので、安心して海外挙式当日を迎えることができます。

ちなみに、バリ島ウエディングで最も人気のある花はフランジバニ。日本ではプルメリアという名前で知られ、かぐわしい香りがいっぱいに広がる南国ならではの花です。ブーケやブートニアにフランジバニの生花を使えば、挙式の間中ずっと華やかな甘い香りに包まれて、ロマンチックなリゾートウエディングの雰囲気にひたっていられること間違いなし!一生に一度の思い出となる海外ウエディングですから、美しい生花で結婚式を華やかに彩りましょう。

  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ

3 日本人コーディネーターがフルサポートで心強い!

ハワイやグアム、オーストラリアなど数ある海外挙式やリゾートウエディングのディスティネーションの中でも、バリ島はすでに日本人向けのリゾートウエディングに豊富な実績があり、サービスのクオリティーの高さには定評があります。

海外ウエディングともなると心配なのは言葉の問題ですが、バリ島ウエディングでは事前に日本国内で専門スタッフによる打合わせや衣装合わせができるうえに、現地でも日本人コーディネーターがきちんと手厚いサポートを行います。バリ島ウエディングなら、英語がまったく分からないという人でも安心して海外挙式を挙げることができるのです。

バリ島ウエディングの場合、現地では挙式前日に最終打合わせを行い、当日にヘアメイクや事前リハーサルなどを行って挙式を迎えます。ここでしっかり現地対応してくれるのが海外ウエディング専門の日本人コーディネーター。日本で事前予約した内容がきちんと反映されているかの確認はもちろんのこと、慣れないウエディングドレスを着たときにどう歩いたらいいのか、指輪交換のときにどんな風に新郎新婦の手を重ねたらいいのかといった、細かいけれど大事なことについて、一つ一つ丁寧に説明・案内してくれます。

  • イメージ
  • イメージ

また、バリ島ウエディングでは、ヘアメイクやカメラマンといったスタッフにも、日本人や日本語の分かるローカルスタッフが付きます。海外ウエディングでヘアメイクをローカルスタッフにまかせた場合、プロであっても日本人のセンスとは異なる仕上がりになってしまうこともしばしば。日本人のヘアメイクアップアーティストなら、「髪型はこうしてほしい」「メイクではこんな点に気をつけてほしい」といった細かい要望について、その場にて自分で伝えることができるうえに、最近の日本の流行もきちんと把握していますから、「思ったようにならなかった…」というような後悔がなく安心です。

4 ユニーク&豪華なオプションが多彩に揃う!

自分の希望どおりの、オリジナルなリゾートウエディングを挙げたいというときに重要になってくるのが、海外ウェディングのオプションです。バリ島ウエディングならオプションの種類が多彩なうえに、グレードアップしたときの価格も比較的リーズナブルなので、新郎新婦の願いがしっかり叶う海外挙式やハネムーンが実現できます。

  • イメージ

例えば、ブーケを花の種類やデザインも豊富なスペシャル・ブーケにグレードアップしたり、挙式会場のデコレーションをさらに豪華にしたり。また、挙式後にはウエディングフォトツアーやパーティーを付けたり。
「バリ島の民族衣装を着てパーティーをしたい!」「二人でロマンチックなキャンドルディナーを楽しみたい!」「挙式後のフォトツアーで馬車に乗りたい!」「かわいいフラワーガールやパユンボーイに参列してもらって挙式を盛り上げたい!」などなど、バリ島ウエディングにはさまざまなオプションが用意されていますので、自分好みに海外ウエディングをアレンジしていただけます。

また今年、バリ島ウエディングのオプションにもハワイ挙式で人気のブライズメイドが登場! ブライズメイドとは、挙式中に花嫁の付き添いをする女性たちのことで、主に花嫁の友人や姉妹で未婚の女性が務めます。列席する方にお願いするのもいいですし、現地のローカルスタッフに務めてもらい、海外挙式を華やかに盛り上げることもできます。

バリ島は、そこに暮らす人々の温かさが体感できる場所でもあります。ホスピタリティーにあふれ、笑顔の素敵なローカルスタッフとも共に過ごすバリ島ウエディングなら、心温まる素敵なリゾートウエディングになるに違いありません。

5 リゾートならではのフォトジェニック・スポットが満載!

ウエディングを挙げる日は、新郎新婦のお二人が人生で最も輝くときですから、その様子を素敵な写真に残したいものですね。リゾートウエディングならではの素晴らしいロケーションで記念撮影が行えるのも、バリ島ウエディングの大きな魅力です。青く輝く海、南国の花や緑が美しい庭園など、実際にバリ島ウエディングには、自然の彩りにあふれたフォトジェニックなスポットが満載! リゾートウエディングらしいビーチやブーゲンビリア咲き誇る華やかなガーデンでは、真っ白なウエディングドレスが美しく引き立ちますから、最高の一枚が残せること間違いありません。

バリ島ウエディングでは挙式中だけでなく、挙式後にオプションでフォトツアーを付けることができますから、お気に入りのシチュエーションで撮影できるかどうかを考えてウエディング会場を選ぶのもいいでしょう。まるでおとぎ話に出てきそうな白亜の教会や、広大な敷地内にいくつものフォトスポットがあるラグジュアリーホテルなど、バリ島ウエディングであれば挙式会場の選択肢は豊富。さらにそこで馬車に乗ったり、かわいらしいバルーンを使ったりとフォトツアーにも多彩なオプションが用意されているので、自分たちらしいフォトツアーにカスタマイズできるのが、バリ島ウエディングのうれしいところです。

そして忘れてはならないのが、バリ島ウエディングのフォトツアーでは、基本的に日本人カメラマンや日本語が分かるローカルカメラマンに撮影をしてもらえるということ。実は海外ウエディングで素敵な写真を残すためには、撮影カメラマンとのコミュニケーションも大事なファクター。海外ウエディングの撮影中には、カメラマンがとびきりの1枚を撮影するために「二人とももう少し近寄って!」「こっち向きに立って!」といった指示を出すことがあります。つまり、最高の1枚を撮るためのシチュエーションづくりをプロカメラマンが行ってくれるわけですが、言葉が通じなければそれも上手くいきません。また「ここではこんな感じで撮ってほしい」というような自分たちの希望も伝えられるので、心おきなくウエディングのフォトツアーを楽しめることでしょう。

  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ

サント・ミカエル教会を
選んだ3つの理由

日本初のバリ島ウエディング専門店として
20年の歴史を誇る
「ミッシェルリゾートウエディング バリ」が
手掛ける教会

女の子なら、きっと誰もが一度は憧れたことのあるおとぎ話のプリンセス。サント・ミカエル教会は、その夢を現実にしてしまうようなロマンチック・ムードいっぱいの教会です。バリ島にサント・ミカエル教会がオープンしたのは、1997年のこと。2017年でなんと20周年を迎えるこの教会での海外ウエディングを手掛けるのは、バリ島ウエディングの草分け的存在「ミッシェルリゾートウエディング バリ」です。バリ島ウエディングの老舗ならではの確かな実績を誇っているので、安心感も抜群!東京にサロンがあり、事前相談や確認をしっかり行うことができるうえ、現地でも熟練の日本人スタッフ&日本人ヘアメイクが付き、不安を感じることなく満足度120%の海外ウエディングが挙げられます。

1 バリ島唯一のゴシック様式の教会で挙式!

サント・ミカエル教会は、バリ島唯一の本格ゴシック様式の教会。青空にまぶしく輝くこの白亜の教会内には、イギリスから移設された約100年の歴史を持つステンドグラスや祭壇下に埋められた聖書などが設えられており、バリ島ウエディングの中でも、一般的な挙式用チャペルとは異なる“本物”の雰囲気にあふれています。

サント・ミカエル教会では実際の挙式も、プロテスタント教会ならではのおごそかなものです。結婚の誓約や指輪交換、誓いのキスの他にも、聖歌隊と参列者による賛美歌斉唱や、聖書の上に二人の手を重ねて誓う結婚宣言、新郎新婦が祭壇でひざまづいて受ける祈祷が行われ、心に響く神聖なセレモニーとなります。

イメージ

また、サント・ミカエル教会では3つの時間帯で挙式を選ぶことが可能です。教会のステンドグラスが美しく輝く朝10:00〜の回、挙式後のパーティーでサンセットタイムを楽しめる15:30〜の回、ゆれるキャンドルライトがより一層、ロマンチックな雰囲気を醸し出す18:00〜の回。どれを選んでもバリ島ウエディングで屈指の人気を誇るサントミカエル教会ならではの、魅力あふれる海外ウエディングがしっかり満喫できることでしょう。

2 ベテラン日本人コーディネーター&専属日本人ヘアメイク

海外ウエディングで気がかりとなる現地対応。サント・ミカエル教会でのウエディングであれば、日本人コーディネーターと日本人ヘアメイクが確約されていますから、現地でのサービス対応も万全です。

サント・ミカエル教会のウエディングでは、前日に日本人コーディネーターと予約確認の内容について打合わせし、衣裳合わせまでを行います。事前に日本のサロンで衣裳試着ができなかったという方も、ここで試着をしてドレスを決めることができるので心配いりません。また、もしその日に教会が挙式で使用されていない場合は、衣装合わせ後に挙式リハーサルまで行うため、安心して挙式当日を迎えることができます。もちろん、前日の打合わせをしたコーディネーターさんは、本番当日も挙式の流れを再度教えてくれるなど、しっかりサポートしてくれます。またオプションで、前日にリハーサルメイクも実施することが可能なので、どうしても心配な方はヘアメイクまでしっかり行って翌日の本番に備えることもできます。

また、ここでは専属の日本人ヘアメイクが付いてくれるのもうれしい点です。「こんな髪型にしてほしい」「チークはピンクでふわっと入れてほしい」といった要望が叶うのはもちろんのこと、選んだウエディングドレスや花嫁本人のイメージに合わせた提案も行ってくれるので、きっと思った以上の仕上がりに!

  • イメージ
  • イメージ

3 色とりどりの花咲き誇るガーデンで撮影も!

バリ島ウエディングの中でもサント・ミカエル教会の人気が特に高い理由は、ここがフォトスポットとして非常に優れた挙式会場だからでもあります。まずバリ島ウエディング唯一と言えるのが、おごそかな教会内での撮影。神聖な祭壇にあがって光差し込むステンドグラスのきらめきとともに行う撮影は、サント・ミカエル教会でしか実現できません。

そして何といっても素晴らしいのは、サント・ミカエル教会のガーデンです。南国ならではの緑濃い木々やブーゲンビリアの花などにあふれるリゾートウエディングらしい美しい庭で、バリ島の民族衣裳に身を包んだローカルスタッフたちに囲まれながら行うフォトツアーは、何よりも印象的な思い出になるに違いありません。

庭には、バリ島ならではの伝統文化を感じさせてくれる石像などもあり、その中でも人気なのが「七人のガムラン隊」の石像の前でローカル色あふれる撮影を楽しむこともできますし、白く輝く教会を舞台にしてプリンセスになったかのような一枚を残すこともできます。加えてサントミカエル教会はビーチにもほど近い立地にあり、オプションでビーチフォトツアーを付けることも可能です。リゾートウエディングに望むフォトジェニック・スポットがぎゅっと詰まった場所。それがサント・ミカエル教会なのです。

  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ
サント・ミカエル教会(ミッシェルリゾート)の詳細はこちら

アヤナ リゾートの
チャペルを選んだ3つの理由

ラグジュアリーホテルとウエディング会場が一体に!海外ウエディングの醍醐味が詰まった極上リゾート

青い海と空、南国の花咲き乱れる庭園、心も体もときほぐしてくれる上質なスパ、美食の数々が揃うレストラン…。「アヤナ リゾート&スパ バリ」は、多彩なバリ島の醍醐味をぎゅっと一つに詰め込んだようなラグジュアリーリゾートです。豪華な仕様の宿泊ヴィラはハネムーンにもぴったりなので、ワンストップでバリ島ウエディングが楽しめてしまうのも人気が高い理由の一つ。また、自分たちの好みに合わせて挙式会場が複数からチョイスできたり、ウエディングドレスもメーカー3社から選ぶことができたり、ドレスの持ち込みも受け付けてくれたりと、自由度が高いのもアヤナウエディングならではのメリットです。もちろん日本人スタッフも多く、手厚いサポートを行ってくれるので安心です。

1 ホテル敷地内に個性豊かな挙式会場が6つも!

6つものウェディング会場が用意されている「アヤナ リゾート&スパ バリ」。それぞれにきちんと独立し、プライベート感が確保されているのは、90ヘクタールという広大な敷地を持つアヤナだからこそ叶うことです。

2017年7月にリニューアルオープンする、インド洋が一望できる新生チャペル「トゥリスナ」、水面に浮かぶスタイリッシュ・チャペル「アスティナ」、南国らしい花いっぱいのガーデンウエディングが楽しめる「アスマラ」や「バレンクチャナ」。海抜35mのクリフトップに浮かぶウエディングステージ「スカイ」、さらに同じ敷地内の「リンバ ジンバラン バリ by アヤナ」の建つ田園に囲まれたクラブハウス「オーキッド」。いずれも太陽・花・木・水・風・響というバリ島の自然をテーマにした会場はそれぞれに個性が光り、新郎新婦はもちろん、参列者の方々にも深く思い出に残る美しい海外ウエディングが実現できるに違いありません。

そして、数ある会場の中でも特に人気が高いのが、「アスティナ」です。ここは清らかな水をたたえたポンド(池)の上に建つ、モダンなガラス張りのチャペル。バージンロードもガラス張りになっており、まるで水面を歩いているかのよう。祭壇の向こうには美しい海、そして青い空。そこにスタイリッシュな十字架が映し出され、リゾートウエディングならではの開放感あふれた雰囲気を存分に満喫することができます。

  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ

2 日本人ウエディングスタッフ3名!バリ島屈指の充実度

日本人スタッフや日本語を話せるスタッフが数多くいる「アヤナ リゾート&スパ バリ」。ラグジュアリーホテルならではの質の高いホスピタリティーは、ウエディングにおいても活かされています。ウエディング専門の日本人コーディネーター3名のうち一人が必ず担当に付きますので、言葉や気配りの面で不安を感じることなく、大満足のリゾートウエディングを楽しめるのです。

イメージ

海外ウエディングでは、言葉の問題も気になるところ。特に親世代の参列者にとって挙式中に言葉が全然、分からないとなると不安なものです。でも、ここでは式辞を日本語で行ってくれますので、安心して参列していただけます。

挙式前日には、ホテル内のウエディングサロンで担当の日本人コーディネーターと打合わせを行い、予約内容の確認をします。そこから衣裳サロンへ移動し、ウエディングドレスをフィッティング。事前に日本で試着は済ませていても最終チェックをここで実施し、もしも裾が少し長過ぎるなどのことがあれば微調整をほどこしてくれます。

また、当日にヘアメイクを担当するのも専門の日本人スタッフ。アイカラーやチークの色や入れ方で自分の好みを伝えたり、細かい髪型のイメージをオーダーするなどの際には、やはり日本人同士でないとニュアンスが伝わりにくいもの。ここなら花嫁本人の希望を細かく聞きながら、最新の流行を取り入れつつ新婦らしい清楚な雰囲気に仕上げてくれるので安心です。

3 広大な敷地には、魅惑のフォトスポットが数々点在!

東京ドーム19個分にも相当する「アヤナ リゾート&スパ バリ」の敷地には、海外ウエディング撮影にぴったりのフォトジェニックなスポットがたくさんあります。例えば、メインゲートの前にそびえる樹齢100年以上のガジュマルの木の下、ホテルエントランスから庭へと続くブーゲンビリアの花咲き乱れる階段、向こうにインド洋の広がる緑まぶしい芝生の広場など。バリ島ウエディングならではの美しい景色の中でプロカメラマンに撮影してもらうリゾートフォトツアーは、一生に一度の素晴らしい思い出になるはずです。

そして、リゾートフォトツアーでも特に人気のオプションは、白馬が引く馬車に乗っての写真撮影。約15分間、実際に馬車に乗ってリゾート内を走り、その様子をプロカメラマンが撮影してくれます。シートはふかふかで乗り心地も抜群!花嫁自身がプリンセスになったような気分を味わえるこの素敵なアレンジは、「アヤナ リゾート&スパ バリ」でのみ体験できるものです。

他にも近くのビーチへ行って撮影を行うビーチフォトツアーも用意されており、二人の希望にぴったりの思い出深い写真を残すことができます。

  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ
  • イメージ
アスティナチャペル(アヤナ リゾート&スパ バリ)の詳細はこちら